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ビジネス・オフィス

Microsoft Office PowerPoint 2007 アカデミックWindows
Microsoft Office PowerPoint 2007 アカデミック
マイクロソフト
price : ¥14,490
release : Now On Sale

【商品詳細】

最大で3台のMacにインストールして利用可能な、学生やファミリーといった個人ユーザー向けのMac版オフィス統合ソフトの最新版。収録されているのはワープロソフト「Word」表計算ソフト「Excel」プレゼンテーションツール「PowerPoint」、メール/個人情報管理ソフト「Entourage」そして「Messenger」で、一新されたインターフェイスや、Macならではの新機能が満載されている。 本バージョンは、Power PC搭載MacとIntelプロセッサ搭載Macの両環境での稼動が可能。Office Open XML File Formatsの採用で、前バージョン「Office 2007」との互換性も充実。もちろんWindows版Officeとの互換性も充実しており「会社ではWindows、自宅ではMac」という人にも使いやすくなっている。 また、本ソフトの開発コンセプトである「マック ファースト、マック オンリー」の各種新機能も引き続き提供。チラシやパンフレットなどを効率的に美しく作成可能なデスクトップパブリッシング用のレイアウトツール「Publishing Layout View」なども搭載。複数のMacで利用したい人にオススメ。(三井貴美子)

以前のバージョンに慣れていた人ほど使いにくい

PCを新たに購入するにあたり、windows XPを良く使っていたので、
必然的にwindows Vistaに決めました。
パワポが入ってなかったので、学生身分を利用しアカデミックパックも購入。

しかし、噂通りVistaは使いづらい。。。
3Dとか使わないし、対応してないプログラム多すぎるし。。。
今まで散々XPを使い、さらに研究室で使用しているマイPCが2000Proで
officeも古いバージョンなので
ボタン配置、特にメニューボタン、がまるで違うため慣れるのが大変でした。
毎回互換性がありでファイルも保存しなくちゃいけないし(涙)

ということで、パワポ2007もいったいどこに何のボタンがあるのか初め悪戦苦闘。
「視覚的インパクト」を売りにしていますが、
学校のPCでもpptファイルを使いたい私には不要なもの。
まぁ、今あえて2007にする必要はないと思います。

でもこれからは2007が主流になるのでしょうから、
慣れていくしかないですね。
Macにすればよかったかなぁと後悔していますが、
Mac版Officeも2007が発売されたので、
結果は同じかも知れません。




Microsoft Office 2007 Professional アカデミックWindows
Microsoft Office 2007 Professional アカデミック
マイクロソフト
price : ¥34,440
release : Now On Sale

【商品詳細】

携帯電話の入力システムにも多く採用され「オフィス統合ソフトはMicrosoft Officeだが、日本語入力システムはATOKが一番」というユーザーも多いほど人気のATOKの最新バージョン。技術の蓄積による伝統的な変換エンジンに、最新の統計的言語処理の手法を取り入れた「ATOKハイブリッドコア」を進化させ、より自然で変換精度の高い日本語入力を実現。後ろの文節まで連動して変換を行う「次候補連動変換」が新搭載され、各文節ごとに候補選択し直す手間が省け、変換の精度がアップしたことから、妙な誤変換などによる文書入力時のストレスを軽減してくれる。 さらにもう一度変換中に戻せる「確定アンドゥ」も改良され、直前に確定した単語だけでなく、さかのぼって再変換も可能になるなど、全体的にパワーアップされている。また「ATOKダイレクト」を新搭載。さまざまなプラグインを使用することで、WebサービスAPIや外部データベース、アプリケーションとATOKが柔軟に連携できるようになった。(三井貴美子)

SP待ちですね

新機能は認めるけど、
ソフトとしての完成度が低い。というか、よくこの状態で出荷に踏み切ったなと思う。
SP(サービスパック)の頒布で諸問題が解決されれば、評価は上がるかも。

Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミックMacintosh
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
マイクロソフト
price : ¥23,940
release : Now On Sale

【商品詳細】

世界的に有名な脳と学習の権威トニー・ブザン氏によって提唱された、脳の可能性を強力に引き出すグラフィック・テクニック“マインドマップ”を描く上で行われる思考プロセスをPC上で再現な学習ソフト。マインドマップは豊かな発想を助ける「思考のためのテクニック」で、本ソフトを使ってマインドマップを書くことで、思考プロセスを変化させ、学習・ビジネス・生活といったさまざまなシーンの効率をアップすることを可能にします。 学習方法はマウスやタブレットを使用した手書き感覚で行い、表現したい概念のイメージを図の中央に置き、そこから放射状にキーワードやイメージを繋げていくことで発想を広げていくもの。思考法を変えることで新しい発想を得たり、脳のストレスを軽減することができるので、仕事のアイデアが浮かばない、勉強の効率が上がらない、効率よく作業を進めることができないといった悩みを抱えている人は、本ソフトで“マインドマップ”を体験してみてはいかがだろう。(三井貴美子)

Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。

Excelのエラーバー問題ですが
SP1(12.1.0)アップデータのインストールをしたら・・・「誤差範囲」の「ユーザー設定」→「値の指定」出来るようになりました!
これで、エラーバー問題は解決ですね。

あとはVBAへの再対応をお願いします>Microsoft
ATOK 2008 for WindowsWindows
ATOK 2008 for Windows
ジャストシステム
price : ¥8,400
release : Now On Sale

【商品詳細】

Microsoft Officeと連携可能なMacユーザーのためのビジネスツールの最新バージョンがさらに強力になって登場。収録されているツールは、ワープロソフトの「Pages」と、プレゼンテーション資料作成ツールの「Keynote」、表計算ソフトの「Numbers」の3本。それぞれMicrosoft Officeの「Word」「PowerPoint」「Excel」との連携は抜群。「仕事ではMicrosoft Officeを使っているが、自宅でも作業がしたい」というMacユーザーにとってはありがたいツールだ。 新機能として、「Pages」では文章を作成するワードプロセッサモードとレイアウトを決めるレイアウトモードの切り替えが簡単になったり、複数の執筆者がドキュメントを編集するときに便利な変更トラッキングツールなどを搭載。「Keynote」では新しいテキストエフェクトとトランジションの追加、クリック&ドラッグの簡単操作で背景を消すことが可能なインスタントアルファ、自分がその場にいなくてもプレゼンテーションを披露できるナレーションのレコーディング機能など、「Numbers」では自由にサイズを変更できる表を複数作成可能なインテリジェントテーブル、印刷前に希望のサイズにぴったり調節可能なインタラクティブプリントビューなどを搭載。ますます使いやすくなったiWorkを体験して欲しい。(三井貴美子)

☆5つではないと思います。

IMEよりいいことは間違いないと思います。私自身はDOS時代のATOKから使っていますし、バージョンアップ毎に買い換えてはいませんが、2007も購入しました。
しかし、2008でも、やはり同音異義語が多い日本語の難しさと言えばそれまでですが、それにしてまだまだ完璧ではないので、さらなる進化を期待して☆4つです。
無料のIMEを使っている人がATOKに買い換えるべきかというのは、その人のパソコンの使用頻度によると思いますが、まあ毎日そこそこ文章を入力するのであれば投資分の価値はあるかと思います。
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディションWindows Vista
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション
ALMA VISTA
price : ¥19,800
release : Now On Sale

FreeMindとの使い分けがおすすめ

さすが元祖公認だけあって、手書き風のmapが簡単にかけます。
習得も容易。図もきちんと貼り付けが可能。クラウドも描けます。
mapを描きたい方にはおすすめできるソフトウエアです。

一方で、枝の編集がちょっと面倒です。mindmapを一人ブレインストーミングのツールとして使う場合には、ちょっと不向きかもしれません。
また、一度インストールすると、アクチベートの解除が手元では出来ず、日本の代理店を通してアクチベート解除をする必要があるため、複数のマシンでは使用できませんし、他のコンピュータへのソフトの移動も困難です。(代理店はきちんと対応してくれますが、時間がかかります)
また、個人的には機能に比べて価格がちょっと高めかなとも感じています。

僕自身は、無償版のFreeMindと、目的別に使っています。(こちらのほうが枝の編集が格段に楽なのと、描けるマップがテキストベースである限り、洗練されていて好み)

読書カードや、企画やアイデア出しの一人ブレインストーミングを行う際には、編集が楽なFreemindを使い、図版を多用するmapを作成する場合や、清書に近いmapを作成する場合にはiMindMapというかたちで使い分けています。

iMindMap+FreeMindで、個人的にはかなり満足したmap製作環境を手に入れたと思っています。
もちろん、かなりの頻度で今も使い込んでます。


Microsoft Office PowerPoint 2007Windows
Microsoft Office PowerPoint 2007
マイクロソフト
price : ¥28,140
release : Now On Sale

使いやすさが格段にアップ!企画書づくりが楽しくなります

デザイン変更ややアニメーション設定、スライドショー設定などが、
視覚的にわかるつくりになっているので、簡単に操作でき、
それぞれの効果やテンプレートも増えています。

また、一度テーマを選ぶと、グラフや背景、テキストなどすべてに
そのテーマが適用されるので、色のトーンなども
簡単に統一感のある仕上がりにすることができるのが便利です。

Powerpoint97-2003との互換にだけ気をつければ、
使いやすくてよいのではないでしょうか。

ATOK 2008 for Windows [プレミアム]Windows
ATOK 2008 for Windows [プレミアム]
ジャストシステム
price : ¥11,550
release : Now On Sale

日本語入力と言えばATOK!

PC-9801の頃から使い続ける一品。
Ver.17からたびたび購入を見合わせてきましたが、Vistaへの対応なども無視できないし、旧Verからの着実な進歩は伺えるので買いです。
口語もスムーズに変換され、長文も難なく書いていける。
付属辞書、Officeなどとの連携は文書作成をとてもスムーズにしてくれます。

使い込めば込むほど自分に馴染んでくるのが実感できていいですね。
普段から使用頻度がとても高いインターフェイスなので自分に合うものを使いたいです。
一度使ってしまうとMS-IMEのお馬鹿さん加減にはついて行けません。

どうせ買うなら、辞書がセットのほうがお得です☆
iWork '08Macintosh
iWork '08
アップルコンピュータ
price : ¥9,800
release : Now On Sale

keynote素晴らしい!

去年Macbookを買ったとき、オフィスとiWorkの体験版がどちらも入っていたので
どちらも使ってみましたが、Macバージョンでもオフィスの動作の重さは健在でした。
しかもオフィスなのにwordの書類のレイアウトがずれてしまったり!
こんなソフトが世界中で使われていたら、資源と人材の無駄遣いなのでは?と思うほど。
一方iWorkの方は、スマートで早くてメモリの消費量も良心的です。
世界中のビジネスソフトをAppleが本気でプロデュースしたら、
どんなにデスクワーカー達のストレスが軽減されることでしょうか。

さて、私は主にkeynoteしか使っていないのですが、まずほとんどPowerPointのスライドが
問題なく取り込めます。そしてPowerPointで書き出しても全く同じように表示できました。
アニメーションなどは使っていないので、その辺の互換性は確かめていませんが、
今のところプレゼンについてはkeynoteだけで行けそうだなと思っています。
また、例えばインターネットや文書を見ながらスクリーンショットを撮って
keynoteに貼付け、メモのように使うこともできて気に入っています。
そういう使い方をしようと思えるのも、動作が軽やかで設計がわかりやすいからです。
pagesについては、やはりword文書のレイアウトはかなり崩れてしまいました。
また、word書き出しがどの程度うまくいくかはわかりません。
一から文書を作るならフォントも綺麗なのでとても美しいものができます。
しかし、数式などのサポートはほとんど皆無なので、そういった文書はLatex
(Macでも無料で使用可能、詳しくはMacWikiのホームページへ)
で作るのが今の所ベストでしょう。
Microsoft Office 2007 Standard アップグレードWindows
Microsoft Office 2007 Standard アップグレード
マイクロソフト
price : ¥29,400
release : Now On Sale

使い始めて1年近く、まだ慣れません…

Office2000からのアップグレードで購入しました。皆さんがおっしゃられている通り、インターフェースが大きく変更になって、「使いづらい」というコメントが目立ちます。

私も購入してすぐ「使いづらい」と思いましたが、「まあ慣れれば今まで以上に使いやすくなるだろう」と楽観視していました。

しかし、1年近く経った今でもタブ形式のメニューには慣れません。現在でも会社ではOfficeXPを使っていることもあるのかも知れませんが、やはり以前のメニュー形式やツールバーの方が長年親しんできたこともあって、直感的にわかりやすいです。

今まではツールバーのボタン一つで操作できたものが、Office2007ではタブをクリックしてからボタンをクリックと2ステップ踏まなければいけないことが多く、作業効率も落ちているのではないかと思います。

良くなった点はまずデザイン性でしょうか。特にPowerPointについては、2000よりもできることがかなり多くなり、色々と重宝しています。しかしそれでもOffice2003以前のインターフェースで操作できれば楽なのに…、と思うこともしばしばです。

あと、Outlook2007は使いやすいです。これだけ2003以前のメニュー形式なんですよね。

WindowsVistaとの相性については、Office2000よりは断然いいですが(フリーズ回数が減りました)、これは基本性能とは関係ないので、評価には入れないことにします。
Microsoft Office 2007 StandardWindows
Microsoft Office 2007 Standard
マイクロソフト
price : ¥55,440
release : Now On Sale

慣れればこのメニューの方が使いやすい

メニューが変わって初めは戸惑いましたが、慣れれば断然こっちの方が作業早いです。
さらに綺麗なエフェクトまで使えて、1ランク上のレポート、提案書、プレゼンテーションがその他のソフト無しで作れてしまいます!

慣れるまでの時間は1週間あれば十分。
過去のメニューとの対応を示してくれるガイドラインをMSが出してくれているので問題になりません。
Microsoft Office PowerPoint 2007 アカデミックWindows
Microsoft Office PowerPoint 2007 アカデミック
マイクロソフト
price : ¥14,490
release : Now On Sale

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最大で3台のMacにインストールして利用可能な、学生やファミリーといった個人ユーザー向けのMac版オフィス統合ソフトの最新版。収録されているのはワープロソフト「Word」表計算ソフト「Excel」プレゼンテーションツール「PowerPoint」、メール/個人情報管理ソフト「Entourage」そして「Messenger」で、一新されたインターフェイスや、Macならではの新機能が満載されている。 本バージョンは、Power PC搭載MacとIntelプロセッサ搭載Macの両環境での稼動が可能。Office Open XML File Formatsの採用で、前バージョン「Office 2007」との互換性も充実。もちろんWindows版Officeとの互換性も充実しており「会社ではWindows、自宅ではMac」という人にも使いやすくなっている。 また、本ソフトの開発コンセプトである「マック ファースト、マック オンリー」の各種新機能も引き続き提供。チラシやパンフレットなどを効率的に美しく作成可能なデスクトップパブリッシング用のレイアウトツール「Publishing Layout View」なども搭載。複数のMacで利用したい人にオススメ。(三井貴美子)

以前のバージョンに慣れていた人ほど使いにくい

PCを新たに購入するにあたり、windows XPを良く使っていたので、
必然的にwindows Vistaに決めました。
パワポが入ってなかったので、学生身分を利用しアカデミックパックも購入。

しかし、噂通りVistaは使いづらい。。。
3Dとか使わないし、対応してないプログラム多すぎるし。。。
今まで散々XPを使い、さらに研究室で使用しているマイPCが2000Proで
officeも古いバージョンなので
ボタン配置、特にメニューボタン、がまるで違うため慣れるのが大変でした。
毎回互換性がありでファイルも保存しなくちゃいけないし(涙)

ということで、パワポ2007もいったいどこに何のボタンがあるのか初め悪戦苦闘。
「視覚的インパクト」を売りにしていますが、
学校のPCでもpptファイルを使いたい私には不要なもの。
まぁ、今あえて2007にする必要はないと思います。

でもこれからは2007が主流になるのでしょうから、
慣れていくしかないですね。
Macにすればよかったかなぁと後悔していますが、
Mac版Officeも2007が発売されたので、
結果は同じかも知れません。




Microsoft Office 2007 Professional アカデミックWindows
Microsoft Office 2007 Professional アカデミック
マイクロソフト
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SP待ちですね

新機能は認めるけど、
ソフトとしての完成度が低い。というか、よくこの状態で出荷に踏み切ったなと思う。
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Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミックMacintosh
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
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Excelのエラーバー問題ですが
SP1(12.1.0)アップデータのインストールをしたら・・・「誤差範囲」の「ユーザー設定」→「値の指定」出来るようになりました!
これで、エラーバー問題は解決ですね。

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ATOK 2008 for WindowsWindows
ATOK 2008 for Windows
ジャストシステム
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Microsoft Officeと連携可能なMacユーザーのためのビジネスツールの最新バージョンがさらに強力になって登場。収録されているツールは、ワープロソフトの「Pages」と、プレゼンテーション資料作成ツールの「Keynote」、表計算ソフトの「Numbers」の3本。それぞれMicrosoft Officeの「Word」「PowerPoint」「Excel」との連携は抜群。「仕事ではMicrosoft Officeを使っているが、自宅でも作業がしたい」というMacユーザーにとってはありがたいツールだ。 新機能として、「Pages」では文章を作成するワードプロセッサモードとレイアウトを決めるレイアウトモードの切り替えが簡単になったり、複数の執筆者がドキュメントを編集するときに便利な変更トラッキングツールなどを搭載。「Keynote」では新しいテキストエフェクトとトランジションの追加、クリック&ドラッグの簡単操作で背景を消すことが可能なインスタントアルファ、自分がその場にいなくてもプレゼンテーションを披露できるナレーションのレコーディング機能など、「Numbers」では自由にサイズを変更できる表を複数作成可能なインテリジェントテーブル、印刷前に希望のサイズにぴったり調節可能なインタラクティブプリントビューなどを搭載。ますます使いやすくなったiWorkを体験して欲しい。(三井貴美子)

☆5つではないと思います。

IMEよりいいことは間違いないと思います。私自身はDOS時代のATOKから使っていますし、バージョンアップ毎に買い換えてはいませんが、2007も購入しました。
しかし、2008でも、やはり同音異義語が多い日本語の難しさと言えばそれまでですが、それにしてまだまだ完璧ではないので、さらなる進化を期待して☆4つです。
無料のIMEを使っている人がATOKに買い換えるべきかというのは、その人のパソコンの使用頻度によると思いますが、まあ毎日そこそこ文章を入力するのであれば投資分の価値はあるかと思います。
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディションWindows Vista
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション
ALMA VISTA
price : ¥19,800
release : Now On Sale

FreeMindとの使い分けがおすすめ

さすが元祖公認だけあって、手書き風のmapが簡単にかけます。
習得も容易。図もきちんと貼り付けが可能。クラウドも描けます。
mapを描きたい方にはおすすめできるソフトウエアです。

一方で、枝の編集がちょっと面倒です。mindmapを一人ブレインストーミングのツールとして使う場合には、ちょっと不向きかもしれません。
また、一度インストールすると、アクチベートの解除が手元では出来ず、日本の代理店を通してアクチベート解除をする必要があるため、複数のマシンでは使用できませんし、他のコンピュータへのソフトの移動も困難です。(代理店はきちんと対応してくれますが、時間がかかります)
また、個人的には機能に比べて価格がちょっと高めかなとも感じています。

僕自身は、無償版のFreeMindと、目的別に使っています。(こちらのほうが枝の編集が格段に楽なのと、描けるマップがテキストベースである限り、洗練されていて好み)

読書カードや、企画やアイデア出しの一人ブレインストーミングを行う際には、編集が楽なFreemindを使い、図版を多用するmapを作成する場合や、清書に近いmapを作成する場合にはiMindMapというかたちで使い分けています。

iMindMap+FreeMindで、個人的にはかなり満足したmap製作環境を手に入れたと思っています。
もちろん、かなりの頻度で今も使い込んでます。


Microsoft Office PowerPoint 2007Windows
Microsoft Office PowerPoint 2007
マイクロソフト
price : ¥28,140
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使いやすさが格段にアップ!企画書づくりが楽しくなります

デザイン変更ややアニメーション設定、スライドショー設定などが、
視覚的にわかるつくりになっているので、簡単に操作でき、
それぞれの効果やテンプレートも増えています。

また、一度テーマを選ぶと、グラフや背景、テキストなどすべてに
そのテーマが適用されるので、色のトーンなども
簡単に統一感のある仕上がりにすることができるのが便利です。

Powerpoint97-2003との互換にだけ気をつければ、
使いやすくてよいのではないでしょうか。

ATOK 2008 for Windows [プレミアム]Windows
ATOK 2008 for Windows [プレミアム]
ジャストシステム
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日本語入力と言えばATOK!

PC-9801の頃から使い続ける一品。
Ver.17からたびたび購入を見合わせてきましたが、Vistaへの対応なども無視できないし、旧Verからの着実な進歩は伺えるので買いです。
口語もスムーズに変換され、長文も難なく書いていける。
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一度使ってしまうとMS-IMEのお馬鹿さん加減にはついて行けません。

どうせ買うなら、辞書がセットのほうがお得です☆
iWork '08Macintosh
iWork '08
アップルコンピュータ
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keynote素晴らしい!

去年Macbookを買ったとき、オフィスとiWorkの体験版がどちらも入っていたので
どちらも使ってみましたが、Macバージョンでもオフィスの動作の重さは健在でした。
しかもオフィスなのにwordの書類のレイアウトがずれてしまったり!
こんなソフトが世界中で使われていたら、資源と人材の無駄遣いなのでは?と思うほど。
一方iWorkの方は、スマートで早くてメモリの消費量も良心的です。
世界中のビジネスソフトをAppleが本気でプロデュースしたら、
どんなにデスクワーカー達のストレスが軽減されることでしょうか。

さて、私は主にkeynoteしか使っていないのですが、まずほとんどPowerPointのスライドが
問題なく取り込めます。そしてPowerPointで書き出しても全く同じように表示できました。
アニメーションなどは使っていないので、その辺の互換性は確かめていませんが、
今のところプレゼンについてはkeynoteだけで行けそうだなと思っています。
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そういう使い方をしようと思えるのも、動作が軽やかで設計がわかりやすいからです。
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また、word書き出しがどの程度うまくいくかはわかりません。
一から文書を作るならフォントも綺麗なのでとても美しいものができます。
しかし、数式などのサポートはほとんど皆無なので、そういった文書はLatex
(Macでも無料で使用可能、詳しくはMacWikiのホームページへ)
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Microsoft Office 2007 Standard アップグレードWindows
Microsoft Office 2007 Standard アップグレード
マイクロソフト
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使い始めて1年近く、まだ慣れません…

Office2000からのアップグレードで購入しました。皆さんがおっしゃられている通り、インターフェースが大きく変更になって、「使いづらい」というコメントが目立ちます。

私も購入してすぐ「使いづらい」と思いましたが、「まあ慣れれば今まで以上に使いやすくなるだろう」と楽観視していました。

しかし、1年近く経った今でもタブ形式のメニューには慣れません。現在でも会社ではOfficeXPを使っていることもあるのかも知れませんが、やはり以前のメニュー形式やツールバーの方が長年親しんできたこともあって、直感的にわかりやすいです。

今まではツールバーのボタン一つで操作できたものが、Office2007ではタブをクリックしてからボタンをクリックと2ステップ踏まなければいけないことが多く、作業効率も落ちているのではないかと思います。

良くなった点はまずデザイン性でしょうか。特にPowerPointについては、2000よりもできることがかなり多くなり、色々と重宝しています。しかしそれでもOffice2003以前のインターフェースで操作できれば楽なのに…、と思うこともしばしばです。

あと、Outlook2007は使いやすいです。これだけ2003以前のメニュー形式なんですよね。

WindowsVistaとの相性については、Office2000よりは断然いいですが(フリーズ回数が減りました)、これは基本性能とは関係ないので、評価には入れないことにします。
Microsoft Office 2007 StandardWindows
Microsoft Office 2007 Standard
マイクロソフト
price : ¥55,440
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慣れればこのメニューの方が使いやすい

メニューが変わって初めは戸惑いましたが、慣れれば断然こっちの方が作業早いです。
さらに綺麗なエフェクトまで使えて、1ランク上のレポート、提案書、プレゼンテーションがその他のソフト無しで作れてしまいます!

慣れるまでの時間は1週間あれば十分。
過去のメニューとの対応を示してくれるガイドラインをMSが出してくれているので問題になりません。
Microsoft Office Access 2007 アカデミックWindows
Microsoft Office Access 2007 アカデミック
マイクロソフト
price : ¥14,490
release : Now On Sale

Money Plus Edition 書籍付き版Windows
Money Plus Edition 書籍付き版
マイクロソフト
price : ¥13,650
release : Now On Sale

体験版を利用してからにしましょう

マイクロソフトのWebサイトで2ヶ月間機能限定一切なしの体験版がダウンロード出来ますので、それでじっくり試してから購入した方が良いです。使いやすいか、自分のマシンで問題無いか、そして三日坊主にならないか。1ヶ月半ぐらい使用して続けられそうだと思ってから買っても全然遅くないです。メインで使う銀行やクレジットカードだけでもオンラインサービスに対応させて、MSNの残高照会サービスを利用すると入力の手間がかなり削減出来ると思います。
Microsoft Office InterConnect 2007Windows
Microsoft Office InterConnect 2007
マイクロソフト
price : ¥6,930
release : Now On Sale

一太郎2008 バージョンアップ版Windows
一太郎2008 バージョンアップ版
ジャストシステム
price : ¥8,400
release : Now On Sale

ATOK2008がすばらしい

日本語ワードプロセッサとしての標準はMicrosoft Wordに取られてしまいましたが、
付属のATOK2008が素晴らしい出来になっています。

変換精度・機能においてMS-IMEを圧倒的に凌駕しており、
特にATOK2008になってから負荷も軽くサクサクと変換してくれるのも良い点です。
キーの操作がMS-IMEと若干異なる(MS-IME風の設定もあり)ので、
最初は戸惑うかもしれませんが、慣れればこれなしに日本語入力はできないという出来です。

ATOK2008のみのインストールも可能ですので、
ATOK2008のためだけでもバージョンアップする価値があると思います。
Money Plus EditionWindows
Money Plus Edition
マイクロソフト
price : ¥12,390
release : Now On Sale

JUST Suite 2008 特別バージョンアップ版Windows
JUST Suite 2008 特別バージョンアップ版
ジャストシステム
price : ¥15,750
release : Now On Sale

Officeよりは,圧倒的に使いやすいです。

 一太郎ユーザーですが,仕事柄Officeもプライベートで使用しています。
 仕事でで使用するのでも,JUST Suiteを使うと,どうしてもOfficeを使えないというか,使いにくいのです。
 Officeは「俺がグローバル・スタンダードだ!」的な要素が多く,価格も結構しますが,使用していると日本人向けでない思考を基に造られたアプリケーションソフトである事や互換性の少なさをヒシヒシと感じます。
 実例としては,Wordの日本語文章や書式設定の使いにくさ。
 Excelは比較的使用しやすいと思いますが,表計算ソフトなので,極論してしまうと,Lotusだろうが,三四郎だろうが関数はほぼ同じなので何とも言いかねます。
 PowerPointに至っては,講習会でも開いて貰わないと,すぐには使いこなせない煩雑さ。(個人差あり)
 JUST Suiteをお薦めする点は,他の方も書かれていますがAtokの使いやすさです。一度使うと,もう戻れない。(これも個人差があるかもしれません)
 他にもワープロソフトで一太郎は本当に日本人向けです。(ただ,何故か英文も得意です)
 PDF,メールクライアント,表計算,プレゼンその他色々なソフトが詰まっている上,20年の技術の蓄積もあり使いやすく造られて,この価格です。
 一度お使いになれば,本当に多機能,使用しやすさがお判りになる,秀逸な製品です。サポートも充実していて,是非お使いになる事をお薦めします。
ATOK 2007 for Mac 通常版Macintosh
ATOK 2007 for Mac 通常版
ジャストシステム
price : ¥10,290
release : Now On Sale

やはりATOK!!

使用しているMacBOOKは、PCとしての完成度も高く、かなり満足していたのですが、
「ことえり」だけは我慢の限界に達してしまったので、ATOKを買ってしまいました。

「ことえり」も、昔に比べればかなりマシにはなっていると思うのですが、入力方法や
細かい使い勝手など、MS-DOSの時代からATOKを使っていた者としては、やはりATOK
が合っているようです。

できれば、専門用語辞典も同梱して安くしたセットなどもあれば、なおよかったと思います。
一太郎2008 特別優待版Windows
一太郎2008 特別優待版
ジャストシステム
price : ¥10,290
release : Now On Sale

ATOKは最新がよいかも

JXワード太郎からの一太郎ユーザです。
OSの版と一太郎の版の組み合わせによっては、不具合がでることがありました。
また、ほかにインストールしているソフトウェアの組み合わせで不具合がでることもありました。
そのため、最新版は旧版の不具合の修正もしているという意味で、最新版を使う習慣にしていました。。
しかし、ソフトウェアが重くなってくると、必ずしも最新版がよいとは限らなくなった。
メモリ容量に気をつけて導入するのがよいと思います。
また、ハードディスクの空き容量が少ないと、ハングアップするので注意が必要です。

JUST Suiteは、一太郎、ATOK、三四郎、Agree、花子、Shuriken、JUST PDFを同梱している。

ATOKの添付のツールは
AI辞書トレーナー
スタートアップツール
バックアップツール
パレット表示ツール
プロパティ関連付けツール
辞書ユーティリティ
省入力データ編集ツール
標準IME設定ツール
である。

ATOKを買うよりは一太郎、一太郎を買うよりはジャストスイートを買う方がお得である。
また、特別版、バージョンアップ版またはアカデミック版がお得である。
過去の購入履歴を調べて、よりお値打ちな版を購入しよう。
ps.
ジャストシステムのソフトウェアは、KTIS以来の伝統で、KTIS2の次がATOK3だったことを知っていれば、ATOK2とかがない理由が分かる。

Adobe Acrobat 8.0 Standard 日本語版 Windows版Windows
Adobe Acrobat 8.0 Standard 日本語版 Windows版
アドビシステムズ
price : ¥36,540
release : Now On Sale

Acrobat標準

Acrobatの種類が多いため、どの版を購入するとよいか迷うかもしれない。
値段で決めるのがよいが、過去の何を持っていたかにもよる。
Standardは標準なので、これがよい場合もある。
過去にランセンスがあれば、Upgradeの方がよい。
Microsoft Office Visio Professional 2007 アカデミックWindows
Microsoft Office Visio Professional 2007 アカデミック
マイクロソフト
price : ¥18,690
release : Now On Sale

まだ使わないのですか

図形を描画する。NW図を作成する。フローやフロアー図を作成する。等のプレゼンテーションや業務を行う上で必要となる図を描くのに、ワードやエクセルを利用して作成するのよりも何倍も楽にでき、しかもワード、エクセル、パワーポイントに貼り付けることができるので、効果的なプレゼンテーションの作成や、業務の効率化を行える。実際に使ってみればその便利さに「今まで何だったんだー」という気分にすらさせてもらえるほど便利。星4つなのは、いつまでたっても前の使用感であるという点と、重いプログラムのままであるというところで。実際に学生のうちから使っていると、これほど便利なソフトはない。
Microsoft Office OneNote 2007Windows
Microsoft Office OneNote 2007
マイクロソフト
price : ¥12,390
release : Now On Sale

便利だけど、ノートやメモにはちょっと仰々しい。

議事録の作成・整理、プロジェクトの経過把握、タスクを整理するのに重宝しています。
特に、煩雑になりがちなメールを、重要部分だけコピペしておくだけでも便利。
分類できる付箋、というイメージでしょうか。文字を色分けしたり、蛍光ペンで強調できるのもいいですね。

惜しいと思うところ:
ノートをドラッグして別セクションに移動できるのは便利・・・というか、2003でも実装しておいてほしかったです。かなり不便でしたので。
ノートのタイトルがデフォルトで右表示なのが、相変わらず慣れません。設定を変えればいいのですが、左側のほうが一般的に分かりやすいと思います。
タイトルのタブ自体も2行に設定できるといいですね。表示を広げようとして幅を変えると、ノートに使う画面が狭くなってしまいます。

Outlookとの連携やファイルの埋め込み、ネットワークでの共有と、機能的にかなり強化されていますが、あまり複雑な機能は個人的に使いません。このような機能を制限した廉価版がほしいかも。
それよりも、マインドマップが簡単に作れるとか、ノート自体の編集機能を充実してくれればいいと思います。

まだ比較的新しいアプリケーションソフトなので、今後の改良にも期待したいところです。
Acrobat Standard 8 日本語版 WIN Upgrade STD-STDWindows
Acrobat Standard 8 日本語版 WIN Upgrade STD-STD
アドビシステムズ
price : ¥13,125
release : Now On Sale

Acrobatの何を買えばよいかは迷います。

Acrobatの種類が多いため、どの版を購入するとよいか迷うかもしれない。
値段で決めるのがよいが、過去の何を持っていたかにもよる。
Standardは標準なので、これがよい場合もある。
過去にランセンスがあれば、Upgradeのがよい。
STD-STDは、前Standardを持っていて、今回Standardにする場合。

Microsoft Office Project Standard 2007 アカデミックWindows
Microsoft Office Project Standard 2007 アカデミック
マイクロソフト
price : ¥8,190
release : Now On Sale

Japanist 2003Windows
Japanist 2003
富士通ミドルウェア
price : ¥6,090
release : Now On Sale

かなりいいです!

このソフト、めちゃくちゃ使いやすいです! 
キー入力の効率が非常に上がりました。

あと、別のソフトを使って予測変換の上下移動のため、別のキーを上下キーに割り当ててるというコメントが目立ちますが、この機能はJapanistについてます。
設定⇒キーボード⇒キー設定 で変更できます。


Microsoft Office Visio Standard 2007Windows
Microsoft Office Visio Standard 2007
マイクロソフト
price : ¥30,240
release : Now On Sale

基本的機能しか使用していませんが

フローチャートなどの基本図形の背景色や陰が、2000の時のように、シンプルな
ものに戻っています。

図形と次の図形を自動接続する機能が付きました。慣れるまでの間は、この機能
がかえって不便に感じましたが、慣れるとかなり便利です。

図形に複数の線を繋げる場合にも、微妙にずらして接続できるようになっていま
す。

外観は、他のOffice製品に搭載されている「リボン」が無い為、以前のバージョ
ンとの違いがあまり感じられませんが、私はバージョンアップをお進めします。
Microsoft Office Excel 2007Windows
Microsoft Office Excel 2007
マイクロソフト
price : ¥28,140
release : Now On Sale

WinXP64bitで安定して作動

 Windows XP Professional 64bit版にてExcel 2000 を使用していると、ときどきアプリケーションが異常終了し、最悪の場合開いていたファイルが修復不可能となりました。Excel 2007 に変えて3週間になりますが、一度も落ちていません。
 Power Point と Word では問題が起きていないので、Excel 2000 だけを購入しました。これらがセットになった Office から Excel だけのバージョンアップはできないということなので、単品を新規購入しました。
 Excel 2000 で作成したファイルを開くと自動的に「互換モード」になって、そのまま「上書き保存」すれば旧形式で書き出されるので、旧バージョンしか認められていない社内での使用でも問題ありません。旧バージョンのマクロも正常に作動しました。
ATOK 2008 for Mac + Windows 通常版Macintosh
ATOK 2008 for Mac + Windows 通常版
ジャストシステム
price : ¥13,440
release : Now On Sale

iWork '08 ファミリーパックMacintosh
iWork '08 ファミリーパック
アップルコンピュータ
price : ¥11,800
release : Now On Sale

Microsoft Office Word 2007 アカデミックWindows
Microsoft Office Word 2007 アカデミック
マイクロソフト
price : ¥14,490
release : Now On Sale

更に使いにくくなった

会社の恒常業務では契約書・起案用紙等重要な文章は一太郎とそれ以外の掲示物はWORDを使い分けていますが今回のバージョンで更に使いにくくなったのを確認。
以前のバージョンを使っていた方はご存じかと思いますが、「ファイル」「編集」「書式」等の項目が全てアイコン表示に変更。これにより自分が使いたいもののアイコンを一から覚え直さなければならないこと。さらに以前のバージョンと使い比べてもこれといった新鮮な新しい機能が存在するわけでもなく、さらに昔から存在していた文頭(表題)をセンタリングさせようとしても左右どちらかにズレが生じている現状が打開されていない。(センタリングって中央に来るはずだよね)

ソフトウェアの問題点をあげていけばキリがありませんが、一つ言えることは無理にこのバージョンにあげるくらいならば却って2003の方がまだ言うこと聞くのは気のせいでしょうか?
Microsoft Office Visio Standard 2007 アカデミックWindows
Microsoft Office Visio Standard 2007 アカデミック
マイクロソフト
price : ¥9,240
release : Now On Sale

Office 2007 professional 通常版 プレゼンテーションパックWindows
Office 2007 professional 通常版 プレゼンテーションパック
マイクロソフト
price : ¥65,783
release : Now On Sale

【商品詳細】

Office XPの後継となる上級者向け統合オフィスソフト。ビジネスからプライベートまで、個人のあらゆるニーズとシナリオに対応するセットだ。全体的には前バージョンと比べて、効率的かつ便利に情報を共有する機能や、情報の漏洩防止を図るセキュリティ機能などが強化されている。 万一の時に備えるデータの自動保存機能、作業内容に応じて最適な機能を提示する機能なども追加。さらには標準でXMLに対応しているので、Webサービスの利用など、ビジネスプロセスとの連携を考えている人にとってはかなり有用なオフィスソフトだろう。このほか、Web上で公開されている100種類以上のテンプレートや1万5000種類以上のクリップアート、オンラインヘルプ、翻訳サービスなどを自由に利用できるのも便利だ。 セットになっているソフトは、シリーズの定番とも言えるワープロソフト『Word 2003』、表計算ソフト『Excel 2003』、メールソフト『Outlook 2003』の3本。加えて、携帯電話との連携やビデオチャットメールなどが楽しめる日本独自の個人向けツール「Home Style+」も搭載されている。(秋月昭彦)

Office Personal Edition 2003
Office Personal Edition 2003
マイクロソフト
price : ¥47,040
release : Now On Sale

【商品詳細】

ビジネスの現場で使用頻度の高い、ワープロ・表計算・プレゼンテーション機能をひとつに統合し、さらに3台までのPCにインストール可能な低価格オフィスソフト。Microsoft Officeの文書ファイルとの高い互換性を実現し、Office標準のファイル形式はもちろん、HTML形式にも対応。また、Microsoft Officeのパスワードで保護された文書ファイルを開いたり、文書ファイルにパスワードをつけて保存することも可能。 また、本ソフト独自の機能として、「ワープロで文書を作成」しつつ「表計算ソフトでグラフの作成」を行い「作成した文書とグラフをプレゼンテーションに貼り付けてスライド作成」といった作業を、ひとつの画面内で同時に進めることが可能。ひとつのアプリケーションなので、各機能との連携にも優れ、「表計算」でデータを変更すると「プレゼンテーション」に貼り付けたグラフも自動的に修正される。これによりひとりで資料を作成しなければならないときも効率的に作業が行える。低価格なのでMicrosoft Office未搭載のパソコンを買ったユーザーなどにお薦め。(三井貴美子)

いまや「高嶺の花」

つい1年ちょっと前までは、だれも「当たり前のもの」として特別関心を持っていませんでした。
WindowsがVistaに替わり、Officeのバージョンも2003から2007に替わって、はじめてユーザは「ことの重大性」に気付きました。
「Office2007では、長年培ったスキルが全く役にたたない!」

考えることは同じと見えて、パッケージ版のOffice2003の在庫は1年も経たないうちに店頭から姿を消しました。いまや「高嶺の花」いや「絶滅種」。

個人ユーザでパッケージ版のOffice2003が手に入らない場合、とれる対策はふたつあります。
ひとつは、OSがXPでOffice2003をプレインストールした中古パソコンを探すこと。むろん、パソコン本体が良好であることが大前提です。

もうひとつはOffice XP、Office 2000の「未開封のパッケージ」を探すこと。2003とは細かなところは異なりますが、Word、Excelではさほど問題にはならないでしょう。
むろん、インストールするパソコンのOSはVistaは不可でXPが必用です。XPプレインストールパソコンは、今でも新品が手に入ります(通販、特殊なパソコンショップ)。
Microsoft Office 2007 Ultimate アカデミックWindows
Microsoft Office 2007 Ultimate アカデミック
マイクロソフト
price : ¥41,790
release : Now On Sale

Xp リカバリしたらだいぶよいです

2003OUTLOOKのデータバインドが変なの、でXPの環境がマシーンのスペックに比べたら複雑になりすぎているかな?もしかしたらアップグレードしたらいいことあるかも?と導入したら甘かった。 Xpをリカバリして、 OSをいれて安定したらOffice2007を入れたらだいぶいいです。
OUTLOOKのデータもバックアップから読み込みましたがデータのバインドは早いです。また、データ圧縮が(古いメールの整理ではない)かなり効率よくなっているので、OS構成を最初から作り直す位の気持ちがあればノートPCでも気持ちよく使えます。もっとも7200回転の100G HDDに交換もしていますけど… メモリはM の1.5Mです
Microsoft Office Excel 2007 アカデミックWindows
Microsoft Office Excel 2007 アカデミック
マイクロソフト
price : ¥14,490
release : Now On Sale

Unchanged, and that's a good thing

The software has been changed a little, allowing for many ease of use details that were not availible before, like being more generous with copying a cell. These little tweaks haven't changed this useful software very much, but have really been nice. The interface is much more successful than Word, mostly because I've never really used the toolbars to use this software, so I forget it. I do my entry at the cell. If you are into toolbar customization, you may as well stick with the 2000 version, but if you always felt there were little annoyances that could be fixed, then I think you may find that quite a few things on that list have been rectified.
広辞苑 第六版 for ATOKWindows
広辞苑 第六版 for ATOK
ジャストシステム
price : ¥9,240
release : Now On Sale

「芦屋」は芦屋市のまま

既に報道されている「芦屋」の解説(×芦屋市 正しくは神戸市須磨区)の誤記が
そのまま収録されています。電子データならではの改訂方法であるアップデータの
提供も、2008年3月現在行われていません。

もっとも50年の長きにわたって誤記され続けてきたものですし、今回の報道で
「あぁ、芦屋は芦屋市ではないのだな」と記憶した方も多いでしょうから
この電子辞書データの評価が落ちるわけではありません(個人的には三省堂
大辞林 第三版の商品化もお願いしたい、横文字系および古典系の解説がわかり
やすいのです)。

※注意
Mac・Linux版ATOKにもインストール可能との表記ですが、残念ながらMac版ATOK2007は
Leopard(MacOS 10.5)未対応の為利用できません。Leopardプリインストールモデルの
Intel Macユーザーは、次のATOK2008 for Macからの対応となりますので注意して下さい。
角川類語新辞典 for ATOK(NW2)Windows
角川類語新辞典 for ATOK(NW2)
ジャストシステム
price : ¥5,040
release : Now On Sale

医療辞書'08 for ATOKWindows
医療辞書'08 for ATOK
ジャストシステム
price : ¥12,600
release : Now On Sale

名刺万能SE 小型専用スキャナ付Windows Vista
名刺万能SE 小型専用スキャナ付
トリスター
price : ¥18,690
release : Now On Sale

なんともいえない

他社のソフトを使ったことはありませんが、文字の認識についてはもう少し改善の余地ありという気がします。特に縦型の名刺は弱いです。
使える!オフィスソフト E.I.O.~3台使えるパック~Windows
使える!オフィスソフト E.I.O.~3台使えるパック~
イーフロンティア
price : ¥5,980
release : Now On Sale

よくできてる

職場ではマイクロソフトのOfficeをつかっています。
自宅でStarSuiteやOpenOfficeなどいままでいろいろ試してみました。

正直「使える!オフィスソフト E.I.O.」はまったく知らなかったのですが、
使ってみてびっくり、ものすごくいいですね!
やはり、
画面の見た目
操作性
ファイルの互換性
の違和感がないので、とても使いやすいのだと思います。

一太郎やagreeなどjustSuiteでもマイクロソフトのOfficeのファイルの操作がそれぞれ対応のファイルでできますが、
それぞれ、操作性も違いますし、
何より値段が「使える!オフィスソフト E.I.O.」は安いです。

安くて、この違和感のなさなら、絶対お勧めです。



WZ Editor 5.0Windows
WZ Editor 5.0
ビレッジセンター
price : ¥10,290
release : Now On Sale

エディターの原点に戻ってほしい。

エデイターという名を知ったのはいつの頃か。パソコンにおいては「ワープロ」ソフトの全盛期。「松」「一太郎」が張り合っていた。小さなパソコンソフト会社は「世界最高!」と叫びあっていた。それぞれ、自信に満ちあふれた大言壮語。踊らされていたぼく。
ある時からやめた。
自分が必用なのは何か。それを考えた。文章を書くこと。印刷すること。
というわけで、「VZ」と「PRT+」。この二つのソフトだけで用は足りた。快適だった。日本語漢字変換辞書は沢山ありすぎ困った。ATOK、松茸、その他色々、すべてつかってみた。結局、ATOKに落ち着いた。その後、ATOKは変転しつつある。年寄りからみると様々なおまけがつきすぎている。うっとうしい。日本人の語学力が低下しているのを一見補完しているようだが遊び事。
今、ぼくはつかっているのは「WZ」と「ATOK」。印刷機能がすっきりしたソフトをさがしたが無い。たとえば「MM」は印刷機能だけを利用していた。今は、遊びが豊富すぎてつかっていない。
今回の「WZ5」は、アキラカに「QX」の影響をうけているように思える。
それから、僕にとっては機能が豊富すぎるのだ。どうして、通信機能までひっつけないといけないのか。理解不能。
印刷機能も「MM」に勝るとも劣らず。
ぼくにとって使う機能は限られている。
エディターとしての最低限の機能。アウトラインプロセッサーは役に立つ。印刷機能は豊富であっていい。(初期のWZの単純さはわかりやすかった。)「ファイラー」「グレープ」は今までどおりあってほしい。
????????????

わかりやすいソフトをつくってほしい。エディターはこれだ。それを示したのは「VZ」だ。あれほど愛したソフトはなかった。
様々なマクロをつかって、機能拡大するのは素人には無理。それはプロの人たちの遊びでしょう。
提案。
1:まず「VZ」に戻ってほしい。原点のエディターを示すこと。だからビレッジセンターに恋をしつづけているのですよ。
2:次に今の「WZ」は、「VZ」の拡張版あるいは趣味版、あるいはプロフェッショナル版として位置づけてほしい。素人にはワカラナイのだ。
以上、ビレッジセンターを愛して心中しようと「覚悟」をきめてきた者の戯言である。
JUST Suite 2008 特別優待版Windows
JUST Suite 2008 特別優待版
ジャストシステム
price : ¥18,900
release : Now On Sale

【商品詳細】

日本語の文書作成に最適なワープロソフトとして根強い人気を誇る「一太郎」シリーズの最新バージョン。ユーザーからの要望が多かった「添削機能」や「校正機能」の強化により、文書の完成度をパワーアップ。さらに文書作成のプロセスを支援する「フェーズタブ」も機能拡充で、スムーズな文書作成や文書活用を支援。 前バージョンからの大きな変更点として添削画面を一新。添削専用画面を新たに追加され、添削情報が吹き出し表示されることで添削内容がより見やすいインタフェースになった。添削時のコメントによるやりとりが可能な機能も新搭載。さらにフォント異体字対応や文字情報の表示などの機能強化、最新の文書校正エンジンも搭載。 好評の「フェーズタブ」も、テキストだけの文書を扱いやすくする機能を充実させた「エディタフェーズ」、表示や操作を改善して操作性と便利さが高まった「アウトラインフェーズ」、他人から受け取った文書を開くときは閲覧に適した表示を行う「ビューアフェーズ」で開くようになるなど随所に改良が見られる。 また、Web連携機能も強化し、Webページからテキストだけを取り込みたい、画像が取り込みたいといった目的に合わせて、一太郎文書へ直接データを取り込めるようになった。互換性もさらにアップし、罫線表が入ったレイアウトのWord形式文書も、元の複雑なレイアウトを崩さずに再現。最新のWord 2007形式文書の読み込みも可能になった。(三井貴美子)

MS Officeとは別に持っておきたいソフトです

仮名漢字変換ソフトとして今でも開発が続けられ、Windows標準のMS-IMEより賢いATOK 2008、MS Wordより使いやすい一太郎、数少ないドローイングソフトの1つである花子、PowerPointと互換性のあるAgree、そしてPDF作成・編集ソフト。

お薦め理由1:
MS-IMEしか使ったことのない人にとってはATOK 2008の賢さには驚かされると思います。

お薦め理由2:
Excel やWord、PowerPointにも図形描画機能がありますが、ある程度慣れたとしても使いにくいものですし、ちょっといじっただけでWordだと文章のレイアウトが変わったりします。それだったら最初からドローイングソフトで作図し、それを貼り付けた方が作業効率が良いです。花子はそんな悩みを解決してくれるドローイングソフトです。

お薦め理由3:
最近はフリーのPDF作成ソフトや編集ソフトがありますが、WYSIWYGでページの入れ替えや追加、削除などができなかったりします。ちょっとしたことですが、結構イライラするものです。そういったイライラ解消にWYSIWYGで操作できるJUST PDFがあります。

この3本をまとめ買いするなら、個別に買うよりJUST Suite 2008を買った方が良いです。

あと個人的にはMS Wordが非常に使いにくくイライラするので、むかーし使った一太郎Ver3.0と同じ感覚で使える一太郎が付属しているのもポイントです。会社でも家でもMS Officeがプリインストールされていていたとしても、一度一太郎を使ってみることをお薦めします。1ページ当たり1行○○文字を△△行と指定できるのはとても便利です。

MS Officeとは別に持っていて損は無いソフトです。
一太郎2008 通常版Windows
一太郎2008 通常版
ジャストシステム
price : ¥21,000
release : Now On Sale

【商品詳細】

Office XPの後継となる上級者向け統合オフィスソフト。ビジネスからプライベートまで、個人のあらゆるニーズとシナリオに対応するセットだ。全体的には前バージョンと比べて、効率的かつ便利に情報を共有する機能や、情報の漏洩防止を図るセキュリティ機能などが強化されている。 また、万一の時に備えるデータの自動保存機能、作業内容に応じて最適な機能を提示する機能なども追加。さらに標準でXMLに対応しているので、Webサービスの利用など、ビジネスプロセスとの連携を考えている人にとってはかなり有用なオフィスソフトだろう。このほか、Web上で公開されている100種類以上のテンプレートや1万5000種類以上のクリップアート、オンラインヘルプ、翻訳サービスなどを自由に利用できるのも便利だ。 セットになっているソフトは、シリーズの定番とも言えるワープロソフト『Word 2003』、表計算ソフト『Excel 2003』、メールソフト『Outlook 2003』のほか、ビジネスシーンで活躍するプレゼンテーションソフト『PowerPoint 2003』、データベース管理ソフト『Access 2003』、DTPソフト『Publisher 2003』の6本。 加えて、携帯電話との連携やビデオチャットメールなどが楽しめる日本独自の個人向けツール「Home Style+」、日本語FEP「IME 2003」、画像処理ツール「Picture Manager」、紙に書いた文字をテキストデータに変換する「Document Imaging/Scanning」も搭載されている。(秋月昭彦)

特別版、バージョンアップ版またはアカデミック版を買おう

JXワード太郎からの一太郎ユーザです。
OSの版と一太郎の版の組み合わせによっては、不具合がでることがありました。
また、ほかにインストールしているソフトウェアの組み合わせで不具合がでることもありました。
そのため、最新版は旧版の不具合の修正もしているという意味で、最新版を使う習慣にしていました。。
しかし、ソフトウェアが重くなってくると、必ずしも最新版がよいとは限らなくなった。
メモリ容量に気をつけて導入するのがよいと思います。
また、ハードディスクの空き容量が少ないと、ハングアップするので注意が必要です。

JUST Suiteは、一太郎、ATOK、三四郎、Agree、花子、Shuriken、JUST PDFを同梱している。

ATOKの添付のツールは
AI辞書トレーナー
スタートアップツール
バックアップツール
パレット表示ツール
プロパティ関連付けツール
辞書ユーティリティ
省入力データ編集ツール
標準IME設定ツール
である。

ATOKを買うよりは一太郎、一太郎を買うよりはジャストスイートを買う方がお得である。
また、特別版、バージョンアップ版またはアカデミック版がお得である。
過去の購入履歴を調べて、よりお値打ちな版を購入しよう。
ps.
ジャストシステムのソフトウェアは、KTIS以来の伝統で、KTIS2の次がATOK3だったことを知っていれば、ATOK2とかがない理由が分かる。

読んde!!ココ Ver.13 アップグレード版Windows
読んde!!ココ Ver.13 アップグレード版
エー・アイ・ソフト
price : ¥7,875
release : Now On Sale

バンドル版からグレードアップして非常に使い勝手が良くなりました


エプソンの複合機に同梱されていた「読んでココ!パーソナル版」から、アップグレードして利用しています。
このソフトでアップグレードすると、平成19年2月発売の最新版に変わります。

性能の方は、とても優秀で、すごく仕事がはかどります。

まず、OCR機能は、変換精度がとても高いです。
私は、よく新聞の切り抜きをOCR処理しますが、大概95%以上の文字は、は正確に文字データに変換できます。
スキャン次第のところがあり、くっきりと画像が入力できれば、もっと正確さが増します。
それから、たとえ、誤変換があったとしても、文字の修正がらくらくできます。
この2点が、同梱版より優れていて、気に入ったところです。
カナメとなる基本機能ですから、ここのところの性能向上の恩恵はとても大きいです。


次にPDFファイルの文書化が可能となるところもポイントです。
今、多くの情報がインターネットでPDFとして配布されていますから、とてもありがたい機能です。
PDF文書のOCR処理は、紙ベースのものより正確に処理が可能で、まず誤変換が無いくらいです。
また、複数ページのPDFファイルも1枚づつ処理しますので、必要な部分を素早く文字データにでき、効率が良いです。
そして、PDFファイルの方がスキャンしなくていい分、紙ベースの文書よりも手軽にOCR可能で、スピーディーです。

そして、OCR処理では